湯目の碑(ゆのめのひ):「直江兼続VS最上義光」〜決戦!出羽の関ヶ原・慶長出羽合戦

直江兼続(なおえかねつぐ) 最上義光(もがみよしあき)
湯目の碑(ゆのめのひ)

伊達政宗の命により来援し、遅沢川付近で上杉軍と奮戦討死した伊達家家臣湯の目加賀守の碑。

碑の場所より西方百メートルの地に、周囲30メートル・高さ3メートルのほぼ円形の塚に葬られ、上に五輪塔が建てられました。

長谷堂合戦400周年にあたり、この碑が建立され手厚く供養されています。

(本沢地区振興協議会・本沢郷土研究会より)



「須川」周辺のムービーはこちら

史跡マップ>>こちら
|管理運営 / 最上義光歴史館|当サイトについて
Contents 204件 Today 63件 Yesterday 72件 Access 1,269,434件